彩りのある人生には○○が不可欠

奇跡?運命?必然?そんな出会いの形が入り乱れる世界には夢がある

バレユニってホントすごい…

 

さーて!私が大好きなvolleyball unitについて書こうかな(☆u∂)笑

 

volleyballデビュー順

V6(1995年)
嵐(1999年)
NEWS(2003年)
Hey! Say! JUMP(2007年)
Sexy Zone(2011年)

 

 1994年12月の発足以来プロ化を目指していた日本バレーボールの「Vリーグ」に乗じ、1995年秋にフジテレビ主催で行われた『バレーボールワールドカップ』のイメージキャラクターとして新しいグループが作られることが決まり、V6ができたことが始まりである。そこから大会に合わせてデビューさせる新人アイドルグループが中継番組のテーマソングを歌うのが慣習に。(4年毎)

 

 Volleyball Unitは4年に一度構成され、デビューする。(なんか無くなったよね笑笑)

そのメンバーが決定するのもデビューするのも突然である。(主軸になるメンバーは聞かされてるパターンもあり(*´◒`*)一人一人言ってることが違うから、ホントわけわかんない笑笑)

また、新しく結成する際、Jr内のユニットのメンバーが抜擢された場合、そのユニットは解体ということになるため選出されたメンバーそれぞれさまざまな思いを抱えている場合が多い。
 選出されたメンバーの中で入所すぐにデビューするものが一人はいるのが特徴といえ、シンデレラボーイと呼ばれている。(嵐は例外だよな?、セクゾは3人もいるよ〜〜てかセクゾ全員はエリートだな…。)V6では、岡田准一が当てはまり。ジャニーズ史上最短の入所3ヶ月デビューである。(諸説あり?笑)

 

 私が生まれたのは1996年。(佐藤勝利…えっ同い年?!!!ってなったのは懐かしい思い出だな…( ´͈ ᗨ `͈ )同い年だから勝利くんの動向ずっと見てたし元気もらってたよ〜〜笑笑)

最初のvolleyball unitのV6はデビューしていた。物心がついたときにはジャニーズ事務所のタレントは音楽だけでなく、バラエティーに当たり前にいた。その中で最初にハマったのが嵐(2005年)だった。当時の嵐は若者の等身大の曲を数々歌っているお兄さん達で、深夜番組でバカやっていた。嵐の先輩との絡みJフレ(TOKIO、V6、KinKiKids)にハマったことがきっかけで、volleybal unitのデビューの仕方の特異さに惹かれ始めた。

 

 歴代のvolleyball unitは突然決まったメンバーとともに歩んできている。それぞれのグループごとに物語が違い、メンバー間の距離感や年齢差、グループに対する思いが年々増していく姿に惹かれている。V6は今年で22周年で最年少グループのSexy Zoneは6周年である。volleyballデビューという繋がりがあるからこその先輩後輩の絡みもグッとくるポイントの一つである。

 

えっとちと待ってなんかよくわかんないね笑笑 前に他のブログで書いた記事に感想入れただけ…(;▽;)笑 

あっ多分続く〜〜!!笑